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2026年10月12日 (月)

初夏の新潟推し活旅 ヌートラ編

どうもこんばんは。

10月になって、9月よりも時々暑い日が来るってどういうこと?

仕事で車に乗る機会が多いのですが、サングラスとかアームウォーマーとか仕舞っちゃったよ。

また出さないとダメかな。

 

それでは新潟旅、今回は趣味全開回です。

どうぞ!

 

フェリーから下船し、向かったのは朱鷺メッセ。

そう、前日にKing Gnuのツアートラック(ヌートラ)が停まっていた場所。

佐渡汽船フェリーターミナルから朱鷺メッセまでは連絡通路で繋がっているので、大荷物を抱えながら歩いていきます。

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ヌートラの周りに人が集まっている!

今日はライブ1日目だもんなー。

あー、私もチケット欲しいーーー!!

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途中、信濃川を見ながら歩きます。

川幅が広くて、これぞ新潟の風景だよなぁ。

朱鷺メッセ内に入ると、大量のヌーファンと大音量の「雨燦々」の曲。

歌っちまうじゃないかー!(既に歌っている)

あぁ、ツアーT来て来れば良かったー!

みんな仲間だー!

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とうとうヌートラ発見!

人が少なくなった瞬間を狙って写真撮影。

ここでヌートラに出会えるとは運命の出会い✨✨

 

新潟駅でレンタカーを借り、ここから一気に新潟を北上します。

新潟には5年住んでいましたが、その実今まで行った新潟の北限は豊栄市くらいまで。

今回は憧れの瀬波温泉で一泊します。

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途中、胎内市で巨大な像が見えてきました。

何だ?

Dsc_0278
巨大な像は親鸞聖人。

「越後の里親鸞聖人総合会館西方の湯」という宗教施設ですが、入浴料を払えば温泉に入れるらしいです。

しかも、湯が石油やアンモニア臭で激臭いという、ある種有名なスポットだとか。

着いた時は既に閉まっていましたが、行ってみたかったなぁ。

 

日本海夕陽ラインを走りながら、瀬波へ。

ホテルに到着すると、ちょうど日没のタイミング。

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部屋から夕陽が見えるではないか!

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何というベストタイミングー!!!

日本海に落ちる夕日、最高!🌅

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夕飯はホテルで。

海鮮メインのお食事です。

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新潟はやっぱり海の幸がうめぇですー!

岩船産のコシヒカリ、おかわりしちゃった!

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豚の陶板焼きもうめぇですー!

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村上市のお酒、〆張鶴を飲み過ぎてしまった…。

 

落ち着いてから温泉へ。

ちょっと硫黄の香り。

はぁ、やっぱり温泉は良いですなぁ♨

露天風呂に入ったら、めっちゃぬるい!

どうも、強風のせいでお湯が冷めちゃうらしい。

それでもやっと、憧れの瀬波温泉に入れました!

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2026年10月 4日 (日)

初夏の新潟推し活旅 根本寺編

どうもこんにちは。

ブログで写真を何度貼ろうとしても、全然貼れない…!

何で?と思ったら写真の容量がなくなっていた…。

写真の画質を落として延命を図っていたのですがね。

旅行ブログは、どうしても写真がメインになるから仕方ないよね。

新しいブログサイトを探すのも手間なので、今回もプランを変更(2回目)。

これで何年もちますかね。

 

それでは新潟旅、佐渡編はいよいよクライマックスです。

どうぞ!

 

度津神社訪問後、フェリーターミナルへ戻ります。

佐渡、予定よりも全然回れなかったなぁ。

途中、ナビで見覚えのあるスポットを発見。

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それは、11年前にも訪問した根本寺。

ちょっとだけ寄り道しようっと。

 

参拝料は、料金箱に自分で収めるタイプ。

良心に頼りすぎじゃ…と思っていたのですが、料金箱の前で急に読経の音が流れてビビりました。

これは、踏み倒す人間を精神的に脅すタイプの徴収方法!

こうかはばつぐんだ!

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二王門。

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中には張り紙。

「盗難ではありません」が面白過ぎる。

お茶目だなぁ。

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出世稲荷。

11年前の訪問時よりは多少出世したので、多分ご利益あり。

ということで、感謝の意をお伝えしました。

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山号は塚原山。

国仲地区一円の死人の捨て場書だったことから、「古墳累々とした塚原なり」と伝えられているそう。

怖い…怖すぎる…。

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佐渡に配流された日蓮聖人が住んでいたのがこの地。

諸宗の僧が集まり、ここで塚原問答が行われました。

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お寺の方が面白くて、色々お話させていただきました。

本当、佐渡の人たちは暖かい方ばかりで…。

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美しい手蹟の御朱印をいただきました。

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藤の花の甘い香りを味わいながら、お庭を散策。

こんなところに芭蕉句碑!

佐渡には芭蕉さんの句碑が八句あり、その中で一番古いのがこの句碑だそう。

「春もやや 景色ととのう 梅と月」

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キョトン顔のタヌキ氏とも再会できました。

 

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。

塚原山根本寺HP

https://sado.konponji.nichiren-shu.jp/

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。

 

運転中、新穂付近で空飛ぶトキを発見!

撮影できなかった…😭

でも、昔よりもトキが確実に見られるようになってきたのは嬉しいことです。

 

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両津港フェリーターミナルに到着。

佐渡は1泊じゃ足りなかったなぁ。

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お昼を食べる時間がなかったので、ターミナル内の食堂であごだし醤油ラーメンを。

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佐渡よ、また来るからなぁ~!

 

後日、佐渡汽船から小包が。

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何だろうと思って開けると、アンケートキャンペーン当選のお知らせ。

佐渡みかんジャム、ル・レクチェと佐渡バターのセット!

確かに、フェリー乗船待ちの時にアンケートに答えたな。

だから佐渡って大好きだー✨✨

 

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2026年9月27日 (日)

初夏の新潟推し活旅 度津神社編

こんばんは。

今週は出勤日数が少なかったから、割と元気に過ごせましたよ。

マジで週休3日制あたりがちょうど良いんだけどな。

早く隠居したいものだー。

 

それでは、新潟旅は今回も佐渡編です。

どうぞ!

 

佐渡金山の見学後、車を走らせます。

時間があればたらい舟に乗りたかったんだけど、とてもそんな時間はなさそう。

なので、初訪問の地を行先に選択。

元の道を戻るのかと思いきや、ナビが指す先は山の中。

標高が上がるにつれ、霧がどんどん深くなります。

な、何も見えん!

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この後も霧は深くなり、目の前は真っ白。

ここはどこだー!

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どうやらここは大佐渡スカイラインという絶景スポットの模様。

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肝心の絶景は…見えん!

よくこの状態で走れたもんだ。

一度はマジでコースアウトしかけました。

危なかった…。

改めて地図を見返すと、大佐渡スカイライン経由の方が大回りだった💧

時間がないって時にナビめ、余計なことを!

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標高が低くなるにつれ、嘘のように霧は晴れていきました。

さっきのは何だったんだ…。

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何とか目的地の度津(わたつ)神社へ。

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佐渡国一宮で、御祭神は五十猛命(いそたけるのみこと)。

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海上、陸上の交通安全にご利益があるとのこと。

先ほど大佐渡スカイラインから転落しなかったのは、先行してご利益をいただいたのかも。

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もう、すっかり晴れてるし。

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御朱印をいただく間、神職の方とおしゃべり。

「大佐渡スカイライン、天気が良いと絶景なんですけどねぇ。残念でしたね」と慰められました。

「帰りのフェリー、海が荒れないと良いですね」と送り出していただきました。

本当に、佐渡は親切な方が多いなぁ。

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確かに波が高い…。

ジェットフォイル、欠航しないと良いけど。

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2026年9月23日 (水)

初夏の新潟推し活旅 佐渡金山編 その2

こんばんは。

5連休、終わっちまったよー!

計画していたことは、ほとんど何も出来なかったー😭

昨日、姪っ子ちゃんが遊びに来た以外、特段何も何も起こらず過ぎた5日間でした。

ネットで買い物して地味に散財はしたんだけどね…。

 

それでは新潟旅、引き続き佐渡金山を巡ります。

どうぞ!

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江戸時代の宗太夫坑を見学後は、道遊坑へ。

昔はそれぞれのコースを選べたのが、今は一緒に見学できるようになったのね。

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佐渡金山、何度も来ているのに道遊坑に入るのは初めて。

あの不気味ロボットが見たくて、今まで宗太夫坑ばっかり選んでいたからなぁ。

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坑道の中を進むのかと思いきや、外へ。

北沢浮遊選鉱場跡で見たのと似た建物が遠くに見えます。

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トロッコのレールを辿って歩いた先にあったのは。

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佐渡金山のシンボル、道遊の割戸!

初めてお目にかかりましたー!

金鉱脈を求めて、地表からV字型に掘り進め、あの形になったのだそう。

こんな形の山、見たことないわ。

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昭和10年代に建てられた機械工場前には、かつて使用されていた坑車が置いてあります。

割と新しい機械に見えます。

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看板の説明によると、佐渡金山は1889年に皇室財産になった後、1896年に三菱合資会社に払い下げられたそう。

それで屋根瓦に菊の御紋とスリーダイヤが付いているらしいのですが、両方とも見つからなかった💦💦

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でも、窓ガラスの三菱マークは見つかった!

真ん中と、右下の逆向きスリーダイヤ、見えますでしょうか?

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機械工場に置いてある機械は、実際に休山した1989年まで使用。

中には今でも使用可能な機械も置いてあるそう。

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道遊坑の中へ。

道遊の割戸直下の採掘場で、1899年の開削から休山まで使用されたのだそう。

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平坦な道にレールが通っていて、江戸時代との違いを感じます。

中には江戸時代の採掘場跡も。

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時々、天井から水が垂れてくるのでヒィ…!ってなってました。

ビックリするやんけ!

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奥にあるのは酒類熟成所。

気温が年中一定に保たれ、光も遮断されるので、コーヒーや果物の熟成にも使用されているのだそう。

史跡がこんな風に現在も使われているんだな。

何度も来ている佐渡金山ですが、まだまだ知らないことがいっぱいありました。

やっぱり佐渡は何度も行かないと…!

 

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。

史跡 佐渡金山HP

https://www.sado-kinzan.com/

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。

 

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2026年9月21日 (月)

初夏の新潟推し活旅 佐渡金山編 その1

どうもこんばんは。

せっかくの5連休なのに、台風の襲来とは…。

例年、この時期に旅行に出かけていたので、今年は1か月早く旅行に行ってて良かったかも。

しかも、数日前から足首を捻挫していたみたいで、歩くと右足が痛いという。

外出の予定を入れてなくて良かった。

それにしても、無自覚に体調不良に陥っているの、恐ろしすぎる。

 

それでは新潟旅、今回は世界遺産のあの場所へ。

どうぞー!

 

2日目、曇り。

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この日、朝一で向かったのは、おなじみの佐渡金山。

多分、5~6回目の訪問ですが、世界遺産に登録されてからは初の訪問。

前に来た時は、江戸時代コースと近代コースが選べたのですが、今回はコースの選択なし。

え?そうだったっけ?

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あまり時間もないので、さくさくと進みます。

江戸時代の坑道、宗太夫坑へ。

約70体もの人形が、当時の様子を再現。

薄暗い中、おどろおどろしい雰囲気で喋り動くリアルロボットたち。

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それにしても、よくもまぁこんな高いところまで掘り進めていったものです。

命綱もない状態で、足滑らしたら一発アウトだよね。

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途中、通路が濡れているので転ばないように歩きます。

それにしても、中は寒い!

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金を掘削するために、ここまで上っていかないといけないんだもんなぁ。

さすが、江戸時代に世界一の金の産出量を誇っただけあります。

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馴染の女に会いてぇオジサン、登場!

よ!久しぶり!

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金山の地盤が硬く、岩盤を彫る鑚(たがね)という道具は、2日で1本消費していたのだそう。

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最後の「やわらぎ」というお祭りの場面。

山の神の気持ちをやわらげる、鉱山の石をやわらげることを祈っているお祭りだそう。

ここまで来るとゴールだ!と感じます。

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ここで一旦外へ。

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向かいの建物は資料館だっけ?

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と思いきや、パネル展示のみ。

あれ、金の延べ棒持ち上げチャレンジとかなかったっけ?

資料館、どこ行った?と思ったら、北沢浮遊選鉱場跡近くに移転したのだとか。

確かに、昨日お土産屋さんとかあったなぁ。

閉店間際で寄れなかったけど。

やっぱり8年も経つと、色々変わるもんだなぁ。

 

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