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2015年1月の記事

2015年1月25日 (日)

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 備中高松編

皆様、どうもこんばんは。

ここのところ、飲み会続きでお疲れのナユタでゴザイマス。

かしこまった飲み会ではないのでまだ良いのですが、やはり一週間に2、3回と続くと疲れてしまいますな…。

何だか最近「疲れた」「眠い」しか言っていないような気もするけど。

 

さて、話は変わりまして西日本一人旅。

ようやく終わりが見えてまいりました!

7泊8日という長期間の旅という事もあり、日記も長くなるだろうとは思っていましたが、まさかここまでになるとは自分でも思っていませんでした…。

ということで、復習がてら、前回までの記事のリンクを張っております。

既に12回も記事を書いているのね…。

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 鳴門編
東京→三宮→鳴門→徳島

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 大歩危編
徳島→大歩危→高知→松山

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 松山編
松山観光

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 九州上陸編
松山→八幡浜→別府

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 別府編 その1
バス・電車・船で行く!西日本一人旅 別府編 その2
別府観光

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 九重編
九重夢大吊橋

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 門司編
門司観光

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 関門トンネル編
関門トンネル通過

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 下関編
下関観光

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 今治編
しまなみ海道経由で今治

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 津山編
津山観光

そして今回お送りする「備中高松編」は、今旅中最も地味で最も過酷な旅となりました。
 
1267
津山から電車に乗り、再び岡山へ。
 
電車内で帽子を落とすという失態を犯しつつ、岡山で昼食を食べ、少しブラブラ。
 
1269
岡山が生んだ英雄、桃太郎氏(除草中)
 
駅前をウロウロしているうちに、いつの間に次の電車の時間に
 
これはヤバい
 
昼食後なのに超ダッシュ
 
出発間際に、ギリギリ乗り込むことが出来ました
 
いやぁ、危うかった…。
 
1271
次の目的地は「備中高松」
 
秀吉の「水攻め」で有名な場所です。
 
駅からおよそ1キロ先にある城跡まで歩きます。
 
1273
道中、特に案内看板等はないものの、所々に水攻めののぼりが立っています。
 
1274
舟橋の説明。
 
昔は橋を造らず、小舟を並べて橋の代わりにしていたのだそうです。
 
敵が来た時は舟を撤去すれば、堀になるという仕組み。
 
1293
そして城跡着。
 
現在は公園として整備されております。
 
 
さて、備中高松城の水攻めとは。
 
信長から毛利攻めを命じられた秀吉が、毛利家家臣の清水宗治と対峙したのがここ備中高松城でした。
 
川と沼地に囲まれた城というのは、馬や人が歩くのが困難なために攻めるのが難しいのですが、この低湿地な場所を利用して逆に水没させてしまおうと考えたのが、軍師黒田官兵衛。
 
周りに堤を造り、川の水を堰き止め、時期が梅雨ということもあり、堰を切った途端に備中高松城は水没したのでした。
 
表示板は、城の周りに造られた堤と城の高さを表しています。
 
1276
入口近くには、各武将の配置を説明した案内。 
 
1280
湿地帯には板が渡してあり、歩くことができます。
 
この感じ、小学校の移動教室で行った栃木の戦場ヶ原っぽいです。
 
1283
宗治蓮。
 
昭和57年に沼を復元した際に、自然に復活した蓮だそうです。
 
実際に、昔ここに蓮が植わっていたという記録が残っているそうです。
 
1285
清水宗治の辞世の句碑。
 
「浮世をば 今こそ渡れ 武士の 名を高松の 苔に残して」
 
清水宗治は、ここ備中高松城の城主で、非常に高潔な人物だったそうです。
 
和議の条件に秀吉から切腹を言いつけられますが、彼は船上で舞をひとさし舞った後、潔く自刃しました。
 
実はこの時、信長が本能寺の変で明智光秀に討たれたのですが、それを報せる毛利方の使者が秀吉方の陣に迷い込んでしまったため、秀吉の知るところとなります。
 
もし、この使者が毛利方に着いていれば、歴史が変わった可能性は大いにあります。
 
実はここは、歴史の転換点の舞台でもあるのです。
 
1286
清水宗治の首塚。
 
1292
時間があったので、城址内にある資料館へ。
 
開館時間が10時から15時までと短いのですが、入館料無料というありがたい場所だったりします。
 
1291
高松城水攻め時の模型。
 
駅付近は沈没だなぁ…と思いながら見学。
 
1298
清水宗治自刃の地。
 
 
次の目的地はこの先にある最上稲荷
 
日本三大稲荷と呼ばれているらしいのですが、最上稲荷行きのバスは2時間に1本しかないという…。
 
1300
バス停探しの途中にあった、備中高松城のモニュメント。
 
何だかちょっと怖いっす。
 
 
道に迷いながらもバス停探し…って見つからん
 
何とかバス停を見つけたものの、逆側にしかバス停がないんだけど…
 
近くにバス停があるのかもと何度も山道を登り降りし、もう諦めようと先ほどのバス停に戻ってみると、上りと下りの両方の時刻表示がバス停に貼ってありました。
 
…じゃあ、ここで待ってて良いのかな?と思いながら、しばらく待機。
 
すると、かなり遅れて最上稲荷行のバスが来ました
 
ってバスそのまま行きすぎた~
 
慌ててバスを追ってダッシュ!
 
追いかけたらドアを開けてくれましたが、これは果たしてどこで待つのが正解だったんだろう…?
 
 
予定より遅れて終点にバスが到着。
 
バスが折り返し出発するまでの時間はおよそ10分。
 
しかし、最上稲荷まではまだ700mほどの山道が続きます。
 
…これ、最上稲荷に行くの無理じゃね?
 
とりあえず、行けるところまで行ってみたものの、やっぱり間に合わずにUターン。
 
1301
最上稲荷の参道。
 
時間も遅かったので、ほとんどお店は閉まっていました。
 
 
…そう言えば、帰りのバス停ってどこ?
 
残り時間が少ない中、バス停を探しながらまたもやダッシュ
 
一体、これで今日何回目のダッシュなんだろう
 
やっとバス停が見えた…と思った瞬間。
 
バスは無情にも走り去っていったのでした…
 
待ってー!置いてかないでー!!
 
という私の心の声など聞こえるはずもなく…。
 
 
次のバスは1時間40分後。
 
これを待ってたら、次の場所に行けなくなるし…。
 
ということで、備中高松駅までのおよそ2km強の道のりを歩くことに
 
田んぼの道を、ザリガニやカエルが落ちているのも構わずに歩いていきました。
 
割と平坦な道で本当に良かった
 
何とか電車にも間に合い、無事に岡山駅へ戻ることができました。
 
それにしても、終わり間際にこんなヤマ場が残っていたとは
 
 
岡山からは特急いなばで鳥取へ。
 
いよいよ最後の目的地です。
 

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2015年1月19日 (月)

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 津山編

皆様、どうもこんばんは。

土曜日に休日出勤をしまして、未だに疲れの抜けないナユタでゴザイマス。

金曜に遅くまで仕事した後に飲みに行って、土曜は早めの出勤だったので、余計疲れが溜まった気がするわ…。

そろそろ旅に出たいなぁと思いつつ、なかなかプランを考えるヒマもありませぬ。

 

と、中年サラリーマンのようなグチはさておき、それでは西日本旅をどうぞー。

 

7日目、晴れ。

旅もいよいよ終盤戦に差しかかってきました。

この日は一日岡山観光。

まずは津山線に乗って、一路津山へ向かいます。

およそ1時間半の電車旅です。

1215
津山駅。
 
ここでレンタサイクルを借ります。
 
2時間400円ですが、デポジットとして一旦1000円を払う仕組み。
 
1218
まずは駅から1kmほどの津山城へ。
 
入口は安定の工事中
 
1220
城内では、前日にローカルニュースで話題になっていた「名古屋山三郎」のパネルが。
 
彼は「戦国三大美少年」と呼ばれるほどの希代のイケメンで、少年の頃、あまりの美貌っぷりに当時藩主だった蒲生氏郷が彼を女性と勘違いして娶ろうとしたほど。
 
妻は歌舞伎の祖、出雲阿国と言われています。
 
そしてただのイケメンではなく、和歌や茶の湯にも通じ、更には何度も一番槍の武功を挙げるという、なかなかの完璧超人ぶり。
 
1221
イケメンに見守られながら、早速階段を登って行きます。
 
向かうは2005年に復元された備中櫓。
 
1225
ところどころ、山三郎豆知識がパネルに書かれています。
 
この等身だと、もはやただの美少女にしか見えないのだが…。
 
1229
まだまだ階段が続きます。
 
意外と登るなぁ
 
1237
備中櫓に到着。
 
木造二階建てで白い漆喰が眩しいです
 
1240
櫓は本来、板敷きなどが普通ですが、備中櫓は畳敷きになっています。
 
櫓は本丸と繋がっていて、居住スペースとしても使用されていた模様。
 
1244
こういう建物に入ると、ついつい厠を探してしまう自分は異端でしょうか…。
 
再び外に出て、石垣の上まで登ってみることに。
 
1245
石垣は「算木積み」という工法で積まれています。
 
唯一、築城当時から残っているものです。
 
1250
朝の城は気持ちええのぉ
 
と、ここらでタイムアップ
 
いくつもの階段を下り、自転車の元へ。
 
 
そういえば、昨日のローカルニュースで「ハート形の石垣」の話をしていたなぁ…。
 
…って、探すの忘れてた
 
こういうの、いっつも見逃すんだよなぁ
 
12481
ということで、後ほど写真を探してみたところ、山三郎と阿国のツーショット顔出し看板の後ろにあった模様。
 
写真ではハートに見えないのが残念
 
 
津山城以外に、津山で行きたかった場所。
 
それは…B’zのボーカル、稲葉浩志さんの実家
 
Img_20140916_002855
稲葉さんは高校まで津山市で過ごしており、何と駅前の観光案内所では「稲葉浩志君の思い出ロードマップ」なる観光地図まで置いてあるのです
 
現役で活躍されている方の生家が観光地化しているのって、かなり珍しいのではないでしょうか。
 
実家以外に小・中・高校も地図には載っているのですが、あまり時間がないので今回は実家のみ行ってみることに。
 
行きは国道をチャリで激走
 
道は走りやすいのですが、距離があるので意外と時間がかかります…。
 
1253
東津山駅を過ぎてからは細い道を走っていきます。
 
1254
そしていよいよ発見 
 
入り口側にはB'zのポスターやステッカーがぎっしり貼ってあります!
 
1255
そして何と似顔絵まで!!
 
しかも似てるし!!
 
中には観光スタンプもあるようでしたが、今回は外観のみの見学。
 
1258
帰りは城東むかし町家という、街並保存区域を走ってみることに。
 
趣のある道を進みます。
 
1261
カラカラと軒先で回っているものが、あちこちに吊るしてあります。
 
何だろう?と思って見てみると、空き缶で作ったオブジェの様でした。
 
何だかオシャレ。
 
 
イケメン探訪の旅を終え、再びチャリンコでダッシュ
 
ギリギリ2時間以内に、津山駅でチャリンコ返却完了!
 
しかし、1000円預けたデポジット料の返金はなぜか500円…
 
レンタサイクル代って2時間400円じゃなかったの…?
 
疑問を残しつつ、再び岡山駅へ。
 



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2015年1月12日 (月)

バス・電車・船で行く!西日本一人旅 今治編

皆様、どうもこんにちは。

三連休、いかがお過ごしですか?

私はといえば、月末の勉強会の準備を三連休にしようと思っていたのですが、うっかり資料を会社に忘れてきてしまいました…。

うひゃー!!!

資料がなかったら何も出来ぬ…ということで、この三日間ずーっと眠りこけておりました。

何で冬になると眠くなるんだろうねぇ…。

それでは、西日本一人旅の続きでございます。

やっっっと旅程の4分の3まで来ましたよ。

 

旅6日目、晴れ。

この日は朝から食事が豪華です。

Img_20140915_120648
下関に来た時にいつもお世話になっている「ドーミーインpremium下関」さん。

朝食バイキングにふぐのから揚げ

しかもふぐの炊き込みご飯にふぐのチゲ鍋まで

部屋も豪華だし、ご飯が美味しいし、お風呂も露天だし、駅まで送迎してくれるしで、ここは断然オススメです!

下関でのふぐ食記念に一枚

しかし、張り切って朝ごはんを食べすぎたせいか若干体調不良になるという、波乱含みのスタート。

下関から新下関に移動し、新幹線で寝ながら新尾道へ。

1186
2年ほど前に尾道は観光したことがあるのですが、新尾道駅は初の下車。
 
新幹線駅の方が駅周辺はちょっとさびしい気がします。
 
ここでの移動手段は高速バス「サイクル・エクスプレス」
 
ここからしまなみ海道経由で再び四国上陸!
 
1188
サイクル・エクスプレスは運行が始まってまだ日が浅いのですが、何と!
 
名前の通り自転車が乗せられる高速バスなのです!
 
乗ってみると、車内に自転車が積んである!
 
自転車を乗せる場合は事前予約が必要ですが、人だけの場合は予約なしで乗れます。
 
1190
自転車を乗せる予定もないのに、なぜこの高速バスを選んだのか?
 
それは、しまなみ海道を縦断してくれるから。
 
島々を結ぶ7本の橋を渡ります。
 
1192
生口大橋。
 
スラっとしたフォルムが美しい
 
1197
たくさん橋の写真を撮ったのですが、今となってはどこの橋の写真だか分からなくなってしまいました
 
やっぱり車窓よりも、実際に自転車で走ってみたかったなぁ
 
1201
一時間ちょっとで今治駅へ。
 
また来たぜ四国
 
1200
今治と言えば有名なのが、ゆるキャラ「バリィさん」
 
カワイイ顔してオッサンというのがまた良いですな。
 
1202
立川文庫の作者が今治出身とのことで、駅前に建つ銅像。 
 
真田十勇士で一番人気の猿飛佐助氏。
 
1536
今回、今治に来た目的は「今治焼豚玉子飯リベンジ」
 
2年前に今治に来た時、観光に時間をかけすぎたせいで食べられなかった無念を晴らすために今治に上陸!
 
という訳で、観光案内所でマップをもらい、ついでに駅から一番近いお店を教えてもらいました。
 
ガード下にある「喜多方ラーメン 麺小町」さんへ。
 
ラーメンが美味しそうだったので、焼豚玉子飯と茶わんラーメンのセットを注文。
 
焼豚玉子飯のお皿、小さそうだし余裕っしょ!
 
と思ってたら…。
 
1532
予想以上の大ボリューム
 
なかなかのサイズ感で、2年間恋い焦がれた彼は姿を現したのでした…
 
ご飯の上に厚切りの焼豚とタレがたっぷりかかり、その上に目玉焼きが2個分乗っているのですが、玉子をくずしてタレとからめると甘辛の玉子かけご飯になるという逸品!
 
食べられないかと思ったラーメンも美味しくて、腹がはちきれても構わんと完食いたしました。
 
これは絶対オススメ!
 
1204
さすがに食べ過ぎてお腹が重いので、腹ごなしに歩いて四国八十八ヶ所霊場五十五番札所、南光坊へ。
 
四国八十八か所の中では比較的駅から近い場所にあります。
 
1206
奥に建っているのが本堂。
 
早速ご挨拶がてらお参りします。
 
1207
奥には弘法さまがいらっしゃいます。
 
1208
「水曜どうでしょう」で何かとネタに使われていた小坊主君
 
色んなものをかぶせられております…。
 
1209
お隣の大山祇神社にもお参り。
 
1210
同じ敷地にある稲荷神社。
 
もう時間がないので、お参りするか悩みながらも駆け足でお参り。
 
さーて、急いで駅に戻らなきゃ…と、ふとカバンに手を入れると帽子がない
 
お参りをする時に脱いで、どこかに落としてしまった模様
 
慌てて稲荷神社に戻ると、お参りしたところにそのまま帽子が残っていました
 
見つかって良かったよぉ~。
 
帽子を拾い、急いで駅へ向かいます。
 
 
今治から電車に乗って岡山へ。
 
今度こそさよなら四国~
 
17時過ぎに岡山に到着。
 
Img_20140915_120722
岡山には名物が多いので、何を食べようかとしばらく悩んだ挙句、夕飯に「えびめし」をチョイス。
 
デミグラスソースで味付けされたご飯に、錦糸玉子が乗っています。
 
注文してから出てくるまでの早さにビックリ
 
そして、真っ黒ご飯にもビックリ
 
デミ味のピラフでした…って見たまんまの感想やな(笑)
 
なかなか美味しかったでございますよ。
 
 

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2015年1月 4日 (日)

あけおめでございます

皆様、遅くなりましたが新年あけましておめでとうございます!!

風邪も引かず、何とか元気に年を越したナユタでゴザイマス。
 
昨年のノロ騒動以来、家族全員健康に気を遣いすぎてピリピリしておりました(笑)
 
というのも、年末年始に家族で旅行に行くことになっていたのですが、おかげさまで無事に旅行を楽しむことができました!!
 
075
神戸で新年を迎えました
 
ライトアップされたポートタワーがロマンチック
 
何で家族とここにいるんだろう…と疑問に思いながら撮影。
 
099
途中、お土産を買うために寄った京都。
 
50年ぶりの大雪ということで、どエライ景色が広がっておりました…。
 
そりゃ、新幹線も遅れますわな
 
132
浜松の中田島砂丘にて。
 
晴れているのにかなりの雪が…
 
風紋が見たくて行ったのですが、寒さでギブアップ
 
この旅については、西日本旅が終わってからでも書こうかと思います。
 
 
 

さてさて、今年の抱負ですが、日々楽しく、そして刺激的に生きていけたらと思っております。

 
もちろん、嫁には行きたいですけどね!!!
           ↑魂の叫び
 
それでは、今年もよろしくお願いいたします~
 

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