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2017年7月の記事

2017年7月30日 (日)

岩手童話と民話を巡る旅 遠野編 その3

皆さま、どうもこんにちは。

研修講師の仕事、おかげさまで無事に終了しました。

と言ってもまた8月にあるんですけどね。

そして風邪気味の中、3時間以上声を張ってしゃべっていたせいで、喉を潰して現在すっかりオカマ声です…。

ここしばらく寝不足で準備してたのが祟ったみたいで。

でも、これでやっとドラクエできるぜ!って思っていたのですが、よく考えたら今週試験でした…。

まだ勉強始めてすらいないや(遠い目)

風邪で頭回らないのに勉強しないといけないのか…と言いつつ、気づいたらドラクエ開けてました(笑)

何でこのタイミングでドラクエ発売するんだよ!!!!

などと八つ当たりをしつつ、遠野編ラストをどうぞ!

 

遠野郷八幡宮を出発後、もう少し遠野の奥へ進みます。

Csc_3260
着いたのは常堅寺。

このお寺の裏を流れる小川には、昔カッパが多く住んでいたという伝説が残るカッパ淵があります。

Csc_3262
お寺の中にあるカッパ狛犬

狛犬なのに、カッパにちなんで頭ハゲ散らかされてしまって可哀そう…。

と思っていたらそうではなく、お寺が火事になった時にカッパのお皿から水を吹き出して火を消し止めた狛犬なのだそうです。

…勝手に勘違いしてスミマセンでした

Csc_3263
お寺の裏を通り抜けてカッパ淵へ。

Csc_3264
カッパいるかなーワクワク

Csc_3265
5分ほど歩いてカッパ淵に到着。

小川のせせらぎが心地良いです。

Csc_3267
カッパを釣るための釣り竿。

カッパ釣りをするためには「カッパ捕獲許可証」が必要とのこと。

しまった、準備忘れてた

しばらく川面を眺めていたのですが、この日はカッパは現れませんでした。

Csc_3268
近くにはカッパを祀った祠もあります。

Csc_3276
河童の厠。

カッパ御用達なのかしら…?

 

お次はキツネの関所探し。

ここを通るとキツネに化かされるという言い伝えがあるのだそうです。

該当の箇所に石碑が建っているらしいのですが、カーナビでキツネの関所なんて出てくる訳もなく、グルグル走って捜索します。

うーん、見つからん…

そのうち雨が降り出しました

周りは晴れてるのに何で雨降ってるなんて、まさに「狐の嫁入り」の天気じゃん…。

Csc_3279
石碑自体はあるのですが、結局キツネの関所は見つからず。

真ん中の馬頭塚、すごく由緒ありそうな石碑なのに無造作に倒れすぎ

ふと空を見上げると…。

Csc_3277
キレイな虹だー

こんなに一本に繋がった虹、久々に見たわ

Csc_3283
結局キツネの関所は見つからなかったのですが、遠野らしい雰囲気を存分に楽しめたので良かったです。

のどかで素敵な風景だなぁ。

Csc_3284
さて、最後に再びめがね橋。

日没後にライトアップするということだったので帰りに寄ってみたのですが、残念ながらまだ日没まで1時間ほど残っていたので諦めました…。

北上で車を戻し、盛岡へ。

お目当てのジャージャー麺屋さん、閉店前に滑り込みっ

と思ったのに…。

「すみません、本日閉店なんです…」と断られてしまいました

ジャージャーめーん…。

Dsc_1993
駅ナカの柳家さんでいただいた「こまち」

担担麺なのですが、スープの味噌が濃厚でとっても美味

コシのしっかりした太麺でボリューム満点でした。

これは全力でオススメです

また次も来ようっと

 

 

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2017年7月24日 (月)

岩手童話と民話を巡る旅 遠野編 その2

皆さま、どうもこんばんは。

研修講師の準備で頭パンク寸前のナユタです。

何で先週の三連休中に何もしなかったんだろう…というお約束の後悔をしながら、テキストを読みまくっておりました。

ドラクエ11の発売が研修の後で良かった…。

ということで、来週はドラクエで遊びまくるぞー!という決意表明とともに遠野編の続きをどうぞー。

 

いつまでたってもたどり着かない五百羅漢をあきらめ、車を遠野市内へ。

Csc_3227
駅からほど近い南部神社へ。

Csc_3229
神社ではおなじみの階段が登場です

ツツジの香りがほのかに漂います。

Csc_3231
ここは南部氏鍋倉城(別名遠野城)の跡地で、現在は鍋倉公園として整備されています。

Csc_3233
カッパの像と湧き水。

Csc_3234
カッパの後ろには「この清水は歴代遠野南部藩主(お殿様)が愛用された水です」と書かれています。

そして何より驚いたのが…。

Csc_3235
センサー式の蛇口なんだけど

予想以上にハイテク(笑)

Dsc_2065
御朱印をゲット

 

御朱印を受け取ろうとすると、神社の方から「ここの下に博物館があるんですけど、そこにうちの鎧が展示してあるんですよ。良かったら見ていってください」と声をかけられました。

うちの鎧って、もしかして…藩主の末裔の方ですか

ということで、遠野市立博物館へ。

巨大スクリーンには「水木しげるの遠野物語」が上映されていました。

さすが妖怪といえば水木しげるですな

先ほど神社で話を聞いた甲冑も発見!

その他にも、遠野物語が造られるまでの資料や遠野の生活についての展示がありました。

Csc_3237
続いては遠野郷八幡宮

出雲大社の御分霊を合祀した神社で、縁結びにご利益がある場所です。

Csc_3239
ここのお手水もカッパなのですが、何ともホラーテイストです

Csc_3240
かつては馬場があり、流鏑馬の会場としても使われていたということで、かなり広いです。

Csc_3241
ここもパワースポットとして紹介されていた場所なのですが、すごく清々しいです。

「気持ちいいなぁー!」と思わず声に出してしまい、近くにいた人から不審がられてしまいました(笑)

Csc_3246
いよいよお参り。

ここで見つけたのが「感謝の絵馬」

お願い事が叶った時に感謝の気持ちを込めて奉納するというもの。

しかも絵馬は無料なんです

これはもう、ご縁があった際には感謝の絵馬を奉納しに来ないといけませんね

Csc_3251
こちらは十二支社。

干支ごとに神様が祀られているのですが、お社には干支ごとの性格や生涯について書いてある紙が貼られてました。

ふむふむ…、当たってるなぁ

Dsc_2066
ここでも御朱印ゲット

御朱印をいただいているうちに雨が…

さっきまですごく晴れてたのに、変な天気だなぁ。

 

 

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2017年7月17日 (月)

岩手童話と民話を巡る旅 遠野編 その1

皆さま、どうもこんにちは。

三連休ゴロゴロ中のナユタです。

今年も何度か試験を受ける予定なのですが、直近の試験が9月なのでまだまだ時間あるなぁって思っていたのですが、受験票が届いたら試験日は8月4日でした…。

 

…。

 

あと三週間しかないじゃん!

その間講師の仕事も入っているのに( ̄○ ̄;)!

はぁ、そろそろ勉強しなきゃなー(棒)

講師の準備もしないとなー(棒)

なんてことを考えつつ、旅の日記は今回からは遠野編に入ります。

どうぞー。

 

めがね橋を出発し、ここからは遠野物語の舞台を進みます。

まずは続石(つづきいし)という場所へ。

Csc_3207
駐車場に車を停め、鳥居へ向かいます。

続石とは古代の豪族の墓とも怪力の弁慶が造ったとも言われ、幅7m、奥行き5m、厚み2mほどの巨石がすごいバランスで巨石の上に乗っているのだそうです。

奈良の石舞台古墳みたいな感じなのかなぁ?

続石まではここから15分ほど山道を登ったところにあるのだそうです。

しかし、鳥居の先は草むら。

スカートで半袖とか、虫に食われるための装いで来ちゃったなぁ

(心の声:15分も山登るのしんどい

そして、案内板横には…。

Csc_3208
クマ出没注意の看板

折しも、この前日に秋田でクマに人が襲われたというニュースが流れたばかり。

…うん、今回はここまで。

ということで、ヘタレな私は引き返してきたのでした。

続石が気になる方は検索してみてください。

Csc_3210
続石の近くにあった謎の巨大下駄。

鳥居をくぐって山を登ると、羽黒岩という巨石があるのだそうです。

Csc_3211
その横にいらっしゃるサタデーナイトフィーバーなお歴々。

楽しそうで何よりです。

 

次は五百羅漢という場所。

ナビに行き先を入れたものの、とても車で走れないようなルートを選択するので断念…

何か今回なかなか目的を果たせないなぁ

次は、遠野の中ですごく気になっていた場所へ。

Csc_3213
神秘的な鳥居をくぐり抜けると、たくさんの赤い色がはためいていました。

Csc_3217
ここ、卯子酉様(うねどりさま)も遠野物語に出てくる場所で、「お参りするとなぜか男女の縁が結ばれる」と書いてあるそうです。

Dsc_1970
本殿にかけてある赤い布に願い事を書き、利き手の反対の手だけで結び付けられれば願いが叶うということなので、早速私もチャレンジ

Csc_3219
左手だけってもどかしいっ!

何度か右手が出そうになりながらも、結びつけることができました

駐車場に戻ろうとすると、ふと先ほど断念した五百羅漢への道が。

お、行ってみるか!

しかし、ここの道も雑草が生い茂っていて、歩きづらそうだなぁ

Csc_3220
こっちからの方が行きやすそうなので、愛宕神社経由で行ってみることに。

愛宕神社は旅の安全や火防の神様で、遠野物語にも愛宕さんが和尚さんの姿に変えて火事を防いだという話が出てきます。

Csc_3221
といっても、ここも結構虫が出そう…

Csc_3222
味わい深い道を歩いていきます。

これは遠野物語の舞台にぴったりな雰囲気だ

Csc_3224
しばらく歩くとお社が出てきました。

随分古そうなお社です。

Csc_3225
愛宕神社でお参りをすませ、五百羅漢への道を歩きます。

道なき道を歩いていくと、やっと開けた場所に出ました。

Csc_3226
…って工事中かよ

工事中で迂回路を通ってきたらしく、まだまだ五百羅漢への道は先とのこと。

うん、諦めよう

結構虫が出そうな場所が多いので、特に夏場は肌を露出しない格好で行くことをお勧めします。

 

 

 

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2017年7月10日 (月)

岩手童話と民話を巡る旅 花巻編

皆さま、どうもこんばんは。

今年も8月の夏休みに旅行に行こうと思っていたのですが、この時期恒例の講習会がかぶってしまいまして。

こりゃ、今年も夏休みをずらすしかないな。

去年も講習会と夏休みがかぶったので夏休みをずらしたのですが、その結果函館で台風直撃という憂き目に遭ったのでした…。

今年は無事に旅行に行けますように!

今は行きたい場所をピックアップしながらどうやって旅程に組み込むかという作業をしているのですが、これが楽しいんですな。

…ますは夏休みを確保しないといけないんですけどね。

それでは、岩手旅花巻編をどうぞ。

 

2日目、曇り。

北上で車を借りて、この日は一日ドライブをします。

花巻に向かい、まずはイギリス海岸へ。

Csc_3156
川床の地質がイギリスのドーバー海峡と似ていることから宮沢賢治が命名した場所で、 期待してたのは看板の写真にあるような干潟の姿だったのですが…。

Csc_3158
実際に来てみると、まぁまぁ結構な大河でした(笑)

宮沢賢治の頃は水位が下がることもあったようですが、現在ではめったに川底が出ることはなく、賢治の命日に水量を下げる試みが行われているそうです。

マイナスイオンを浴びて出発

 

次は丹内山神社(たんないやまじんじゃ)

結構なパワースポットとネットで書かれていたので、急きょ寄ってみることに。

…って道狭っ!

普段、軽に乗っているので普通車の車幅の感覚が分からず、超スローで走ります

Csc_3164
丹内山神社に到着。

うーん、確かにパワーがありそうな…

何でもアラハバキ神という神様が祀られていて、あの坂上田村麻呂も強力な霊力を恐れてお参りしたという場所なのだそう。

Csc_3169
ここ丹内山神社には七不思議があるそうです。

一つずつ探しながら歩いてみることに。

Csc_3177
七不思議の下に立札が立ててあるので見つけやすいです。

Csc_3180
七不思議その三「肌石」

「この石には、雪が積もらないと伝えられています」とのこと。

大体こんな感じの七不思議で「竹が生えない」とか「銀杏の葉が外に飛ばない」とかそういった類の七不思議なのですが。

Csc_3186
その中で一際異彩を放っていたのが七不思議その一。

本殿にまつわる内容なのですが、その内容は何と…。

Csc_3191
「本殿脇障子の唐獅子をなめると居眠りしない」というもの。

な、なめたんすか…。

てか、それ何で七不思議のトップバッターなんすか…。

そして七不思議よりも何よりも、本殿付近に蜂がいっぱい飛んでてそれが一番恐ろしかったです

頭をタオルで隠して、早足で立ち去りました

確かにパワスポ感はあるけど、行かれる際には蜂対策を行うことをお勧めします。

奥には胎内石という巨石があるのだそうですが、蜂が怖くて近づけませんでした。

Csc_3194
七不思議よりも謎の多いお手水。

簡素です。

東へ針路を取り、私にとって未知の世界、遠野へ向かいます。

Csc_3195
…って牛

道路の横を通るなんて、なんてのどかな…と思っていると、、、

Csc_3196
何と道路を横断し始めました

牛が道を塞いじゃってるよー!

大興奮でしばらく写真を撮っていると、対向車の女性が慣れた手つきで牛を追っ払ってました(笑)

す、すごい

遠野に入り、めがね橋と呼ばれる陸橋へ。

Csc_3201
五連アーチの橋梁の橋で、宮沢賢治が銀河鉄道の夜を執筆した際に、ここをモデルにしたそうです。

JR釜石線のSL銀河が通るそうなのですが、残念ながらこの日の通過はなし。

SL銀河は土日の二日で一往復とのことなので、よほど時間を合わせてじゃないとお目にかかれないということですね。

Csc_3206_2
夜になるとライトアップされるそうなので、また帰りに寄ってみようっと。

せっかくなので、近くの道の駅で銀河パフェを注文。

すると、売店のおばちゃんがアタフタ…。

誰かを呼びに行ったかと思うと、みかんの缶詰を持ってどこかへ消えて行きました(笑)

もしかして…初めての注文だったの?

結構待って、やっと銀河パフェがご登場。

Dsc_1957
容器の不安定感が半端ない(笑)

結構ボリュームあって美味しかったです。

今頃は慌てずに作れるようになっているのでしょうか…(笑)

 

 

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2017年7月 3日 (月)

岩手童話と民話を巡る旅 平泉編

皆さま、どうもこんばんは。

金曜日にミスチルのライブに行ったのですが、腕もげるんじゃないかってくらいはっちゃけてしまい、土曜は完全にぶっ倒れておりました。

Dsc_2032

Dsc_2050
でも、本当に楽しかった

懐かしい曲のラインナップで、曲を聴いていて色んなことを思い出したり。

…まぁ、あまりに疲れすぎて旅に行けなくなっちゃったんだけどね

今年はあまり無理しないで生きていく所存ということで、引き続き月曜もお休みいただきます( ̄ー ̄)ニヤリ

ということで、岩手旅平泉編どうぞー

Csc_3131
毛越寺でバスを乗り換え、中尊寺に到着。

この時点で既に16時。

実は最近になって御朱印を集め始めた私。

中尊寺には全部で御朱印が13あり、まずは本堂をお参りしてからそれぞれのお堂ごとの御朱印をいただくのが筋らしい。

うーん、13とすると、1ついただくのに300円として3900円かぁ…。

結構な出費だけど、せっかく来たからにはフルコンプしたいよなぁ

でも、閉門までの1時間でそんなに御朱印集められるかしら?

などと悩みながらお参りスタート。

Csc_3132
月見坂という名の急坂を登り、最初に中間地点の本堂を急いで目指します。

Csc_3134
しかしすぐにスピードダウン

はぁ…はぁ…(息切れ)

最近、車移動が増えてから運動不足が悪化してるよなぁ…

Csc_3135
まずは本堂に到着。

お参りをすませ、御朱印をいただきます。

Dsc_2062
御朱印本堂ゲットだぜ

本堂参拝が終わったので、あとは回れるだけ回ろう作戦へ。

Csc_3139
お次は金色堂へ。

中尊寺に来てここに来ない手はないでしょう!

しかし、金色堂に入るためには先に讃衡蔵に入らないといけないということで、ここで讃衡蔵を見学。

時間ないのにーと思って入ったものの、仏像や宝物が素晴らしくて結構見入ってしまいました。

Dsc_2063
ここでも御朱印いただけるんだー、ということで、讃衡蔵もゲットだぜ!

Csc_3140
そしていよいよ金色堂へ。

金色堂の名の通り、金や螺鈿細工の美しい建物です。

シルクロード経由で渡って来た夜光貝、象牙、宝石など惜しげもなく使用されています。

当時、平泉は京よりも栄えていたとのことですが、財力だけでなく、これだけの技術者を集めた権力のほども伺えます。

しばらくボーっと眺めておりました。

…って時間ないんだった

金色堂では御朱印が2種類あり、御朱印帳をここで買うと見開きの御朱印がいただけます。

今回は自分の御朱印帳に書いていただくことに。

Dsc_2064
真ん中の炎のようなデザインが素敵です。

金色堂を出たのは16時50分。

あと10分しかない!!

急いで回れるだけ回らないと…。

Csc_3143
…ってもう閉まっとるやないかーい

Csc_3146
観音堂も

Csc_3153
弁慶堂も

結局、御朱印をいただけたのは13中3つのみ。

10も積み残してしまった…。

Csc_3154
弁慶の顔出し看板を眺めながら、この日は終了。

教訓:御朱印をもらう時は、もう少し早い時間に行こう。

 

 

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