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2025年10月の記事

2025年10月25日 (土)

バースデー東海旅 タイルのおうち作り体験編

どうもこんばんは。

変温動物のナユタです(笑)

急に寒くなったものだから、どうも動きが緩慢になっていけませんな。

寝ようと思ってからもダラダラグズグズしちゃって、結局寝不足で翌朝厳しいという。

服装選びも難しいわい!

 

それでは東海旅、今回は常滑市で体験をします!

どうぞー。

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瀧田家見学後は、車ですぐ近くのINAXライブミュージアムへ。

ここでは体験を行います。

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木製の貯金箱に、タイルを貼り付けるという体験内容。

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タイルの色がたくさんある!

何色にしようかな…。

またしても、優柔不断発症!

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お花のパレットに、色が混ざらないようにカラフルなタイルを置いていきます。

時期によってタイルの色が違うとのことで、期間限定のブルーを混ぜてみました。

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綿棒でタイルにボンドを塗り、貼り付けていきます。

所要時間は1時間。

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まずはシミュレーション。

どんなイメージになるか、色のバランスを見ながら置いていきます。

お金を入れるところは、一列空けて貼っていきます。

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あれ?お金入れるところ、下の部分が貼れそうだな。

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横7枚で貼る予定が、結局8枚貼ることに。

シミュレーション通りにはいかないもんです(笑)

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反対側もシミュレーション。

こっちは煙突も付けるから、その分も考慮しないと…。

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…煙突の位置が変わったので、結局こちらもシミュレーション通りにならず(笑)

横の壁が寂しかったので、花壇を作ってみました。

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正面にドア、反対側には窓も。

屋根部分とは違い、壁部分はタイルがボタボタ剥がれ落ち、何度も貼り直しているうちにタイムアップ!

くっ付かないパーツは、マステで固定して持ち帰ることに。

うん、可愛らしい!

子ども向けの体験でしたが、大人でも十分楽しめました!

 

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2025年10月19日 (日)

バースデー東海旅 とこにゃんとやきもの散歩道編

こんにちは。

先日、在宅ワークで仕事ができる!と浮かれていましたが、結局あれ以来在宅で仕事をできていないナユタです💧

腰が、腰が痛いんだが…!

部下が体調不良で休んだりで、結局人がいなくて出勤することになった次第でして。

そして、昨日は小学生の姪っ子ちゃんの運動会を見に行ったのですが、立ちっぱで腰痛が悪化してしまいまして。

まだまだ完治まで道は長いなぁ。

運動会は楽しかったけどね。

姪っ子っちゃん、全ての競技に楽しそうに臨んでいました!

 

それでは、東海旅。

今回は常滑の町並みを見て回ります。

どうぞ!

 

宿泊先は、スプリングサニーホテル名古屋常滑

サンフロンティア不動産の株主優待で宿泊。

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ホテルの窓からは常滑駅が見下ろせます。

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3日目、最終日。

団体客のため、朝食会場が混雑するというので、ゆっくり朝食。

おかずが茶色の朝ご飯(笑)

朝食後、車を置いて町を散策。

細い生活道路を歩き、まずはこの地に住むという、とこにゃん探し。

朝から暑い…💧

坂を登った先にいたのは…。

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き、君は!

昨日、車で走った時に見かけた巨大招き猫!

君がとこにゃんだったのか!

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道路の下にもたくさんの猫ちゃん!

運転中だと見逃すわい。

 

その次は、やきもの散歩道を散策。

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道の両側には、明治時代の土管や、昭和初期の焼酎瓶が壁を覆っています。

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路面には、土管を焼いた時にできる廃材が敷き詰められています。

何と合理的。

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坂を下り、廻船問屋瀧田家に立ち寄り。

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常滑を代表する廻船問屋で、江戸期に四艘の船を所有し、明治になると木綿問屋を営んでいたそうです。

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たくさんの長持やたんすに衣装。

裕福なお宅だったことがうかがえます。

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什器類って好きなんだよなぁ。

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2階に上がると、花柳はるみという女優の写真が飾られていました。

日本映画の女優第1号で、瀧田家に嫁いだのだそう。

長男の瀧田文彦さんは東大名誉教授、長女のあゆちさんは日本航空初の女性管理者で、セントレアの招へいに尽力された人だそう。

何という華麗なる一族…!

 

○o。+..:*○o。+..:*○o。+○o。

廻船問屋 瀧田家HP

https://takitake.com/

○o。+..:*○o。+..:*○o。+○o。

 

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2025年10月13日 (月)

バースデー東海旅 野間大坊編

連休が終わるので、どんよりしているナユタです。

連休中、部屋の片づけしよう!と思っていたのですが、腰が痛いという言い訳のもと、ゴロゴロしちまいました💦💦

でも、記事は珍しくちゃんと書いたので更新しまっせ。

それでは東海旅です、どうぞ!

 

セントレア空港で車を借り、ここからは知多半島を巡ります。

陸路だと津市から知多半島まで1時間半ほどかかりますが、高速船だと45分で行けるのが魅力!

人生初の知多半島だぜ!

向かったのは、野間大坊(のまだいぼう)という寺院。

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まずは客殿。

豊臣秀吉が建てた伏見桃山城を移築した建物です。

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お砂踏み。

四国八十八か所札所のお砂が埋まっていて、ここを歩くことで八十八か所札所をお参りした御利益を得られるのだそう。

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お砂踏みのところでスヤスヤお休みの赤鬼。

「災難が起きぬよう寝ています」とのこと。

絶対起きないでいただきたい!

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愛らしいお地蔵さん達。

家で飾りたくなる可愛さだわ。

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訪問するまで知りませんでしたが、ここは源頼朝の父、源義朝が殺害された場所

そんなすごい場所だったん!

ご本尊は、頼朝の念持仏である地蔵尊です。

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右が大御堂寺、左が野間大坊のご本尊の御朱印。

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本堂。

7世紀に役小角(えんのおづぬ)により建立され、8世紀に行基菩薩により復興。

9世紀には弘法大師が一千座の護摩を炊いたとあります。

…有名人がてんこ盛りだな。

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源義朝のお墓。

お墓の上に乗ってるのは何だろう?と思って近付くと…。

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大量の木片!

平次の乱で敗れた源義朝は、家臣の長田忠致・景致親子を頼って野間の地へ。

しかし、長田親子は源義朝を裏切り、入浴中に切り付けて殺害

「我に木太刀の一本でもあればむざむざ討たれはせん」と最期に叫んだことから、墓に木太刀が奉納されるようになったとか。

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織田信長の三男、織田信孝の墓

賤ケ岳の戦いに敗れ、この近くで自害したのだそう。

切腹した際、秀吉への怒りから、自分の腸を引きずり出して掛け軸に叩きつけたという話が残っています。

す、すさまじすぎる…。

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個人的に気になった、弁財尊天のお社。

鳥居そばの看板を見てみると「良縁と財宝の神 必ず願いが叶います」の文言。

優良誤認表示と受け取られないか心配です(笑)

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血の池。

源義朝の首を洗ったとされる池で、看板には「国に変事が起こると、池の水が赤くなるといわれている」と書かれています。

大丈夫だろうか…。

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恐る恐る覗いてみると、赤くなっていなかったので一安心。

ふらっと立ち寄った場所でしたが、見どころ多くて面白かったです。

 

○o。+..:*○o。+..:*○o。+○o。+..:*○o。

野間大坊HP

https://nomadaibou.jp/

○o。+..:*○o。+..:*○o。+○o。+..:*○o。

 

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さて、バースデーのお祝いは、大好物のカルボナーラ。

豪華さでいえば、前日の松阪牛の焼肉の方がバースデーっぽかった(笑)

カルボナーラはやっぱり旨いなぁ(しみじみ)

 

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2025年10月11日 (土)

バースデー東海旅 専修寺編

どうもこんばんは。

椎間板ヘルニア生活のナユタです(笑)

授業中に座っていられない小学生くらい、仕事中に反って椅子に座っていたら、さすがに在宅ワークの許可が出まして。

週に2回の在宅とはいえ、通勤で往復2時間電車に乗ってるのがさすがにしんどかったので、本当ありがたい。

年内、もう1回くらい旅行に行けたらと思っていたのですが、この調子だと荷物持っての長時間移動は厳しいかもしれん。

先月の旅行中に腰痛発症しなくて、本当に良かった…。

 

それでは東海旅、引き続き津市を散策いたします。

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四天王寺の次に訪れたのは、専修寺(せんじゅじ)

真宗高田派の本山で、地名から一身田専修寺と呼ばれています。

歩いていると、すごい立派な門が出てきた!

こちらは唐門です。

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門の中には繊細な彫刻が施されております。

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境内広い!

親鸞聖人が栃木県真岡市に建立した専修寺が本寺、その後東海、北陸地方の布教の拠点として建立された津市の専修寺が本山です。

奥の建物は、三重県で初の国宝指定を受けた如来堂

暑さでバテバテになりながら、参拝。

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こちらも国宝、御影堂

1645年の大火で焼失しましたが、1679年に再建。

映画「浅田家!」のロケ地だそう。

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上部にある彫刻がすごい!

右側には龍、左側は花の彫刻があしらわれています。

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山門。

1704年に完成しましたが、老朽化のため1993年から3年がかりで大改修を行いました。

 

蒸し暑い中、御朱印がどこでいただけるのか探すも見つからん…。

どこだー!

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汗だくになりながら、やっと探し当てました!

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ちなみに御朱印は、専修寺では参拝記念と呼ぶようです。

 

○o。+..:*○o。+..:*○o。+○o。

専修寺HP

http://www.senjuji.or.jp/

○o。+..:*○o。+..:*○o。+○o。

 

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周辺の寺内町を散策。

昔ながらの風景って感じで素敵だなぁ。

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周りを歩いていると、軽快なディズニーマーチが聞こえてきました。

出元は近所の幼稚園の模様。

何で寺内町でディズニーマーチ?(笑)

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顔はめ看板。

首なしバージョンって珍しい(笑)

 

もう少し散策したいけど、そろそろレンタカーの返却時間。

名残惜しいですが、津なぎさまちに戻ります💨

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レンタカー返却後、空いた時間でお昼ご飯。

喫茶店で、ピラフをいただきました。

お店の老夫婦の佇まいに、思わずほっこり。

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さて、ここからは船で移動。

45分の高速船の旅ですが、意外と揺れる!

そして、着いた先は…。

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人生初のセントレア!

 

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2025年10月 5日 (日)

バースデー東海旅 四天王寺編

こんにちは。

先週、突然の腰の痛み

5年ぶりのぎっくり腰か!と病院に行ったところ、何と椎間板ヘルニアの診断⤵⤵⤵

もうね、腰が痛いとちゃんと歩けないのよ。

コルセットを巻くと、それなりに歩けるようになるのですが、スーツが着られない…。

治るまで、しばらくかかりそうな予感。

 

気を取り直して東海旅、津市を旅します。

どうぞ!

 

射山神社訪問後、津駅方面へ戻って四天王寺へ。

四天王寺というと大阪が有名ですが、津にも四天王寺があるのです。

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聖徳太子が飛鳥時代に創建

1000年以上の歴史を誇ります。

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聖徳太子の名が書かれた御朱印だけでもこの種類。

それ以外の種類もたくさんありました。

これは悩むなぁ。

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重要文化財の薬師如来像

物部美沙尾という女性の発願により、1077年に完成。

1000年近く前に作られた仏像とは…ありがたし…。

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こちらは三面大黒天。

大黒天、毘沙門天、弁財天の三つのお顔をお持ちの像で、織田信長や豊臣秀吉も祈願したのだそう。

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2022年に完成した観音様。

立派な冠と扇を持ったお姿で、穏やかな表情をされております。

ピンクが基調で愛らしい

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重要文化財の掛け軸

右から聖徳太子、初代津藩藩主藤堂高虎、藤堂高虎夫人です。

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先ほどの薬師如来の胎内から出てきた、平安時代の櫛や鏡。

一緒に入っていた神から、1077年の作だと判明したのだそう。

文化財などを惜しみなく見せていただけるのは、本当にすごいですよね。

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御朱印をいただく間、境内を散策。

よく見ると、そこには「土田御前」の名前が。

え、土田御前って、織田信長のお母ちゃんじゃん!

本能寺の変の後、土田御前は津城城主である信長の弟、織田信包を頼って津に来たのだそう。

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藤堂高虎正室、久芳院のお墓も横にありました。

先ほどの肖像画の夫人ですね。

場所柄、蚊に刺されまくりました(笑)

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ステキな御朱印台があったので、撮影で使ってみます。

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季節に合ってて良い感じ✨✨

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いただいた御朱印は、先ほどの観音様の絵が描かれた紫陽花バージョン

聖徳太子の文字が力強くて素敵です。

 

○o。+..:*○o。+..:*○o。+○o。

四天王寺HP

https://sitennoji.net/

○o。+..:*○o。+..:*○o。+○o。

 

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