夏休み北陸一人旅 雨晴海岸編
こんにちは。
先週の疲れを癒すべく、2日間爆睡していたナユタです。
GW中に悪化した腰痛は、YouTubeで見た腰痛体操を行っていたら改善されました。
ひとまず良かった…。
それでは北陸旅、今回も富山編をお送りします。
どうぞ!
千里浜でドライブを楽しんだ後は、再び氷見に戻り、人気のお店でお昼をいただきます。
12時前には入りたいと思っていたのに、間違えて違う場所に着いてしまった💧
それでも何とか12時前に「うどん茶屋 海津屋」に到着。
お肉いっぱい乗ってるぜ😋
ツルツルとした喉ごしの良い麺で、昆布とカツオの優しいお出汁とよく合います。
クリーミーでちょっとスパイシー、それでいて麺の食感が良い!
うどん屋さんならではのメニューです。
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うどん茶屋海津屋 HP
https://www.kaizuya.co.jp/kaizuya
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「わせの香や 分入右は 有磯海」
奥の細道で詠まれた句ですが、実はこの句、富山のどこで詠んだかは分かっていないそう。
源義経が雨宿りしたという、義経岩。
前に来た時は、天井の岩を支える柱がもっとオレンジがかっていたよな…?
塗り直したのかな?
以前来た時の記事を読み返したら、やはり少し明るい色。
道の駅が建つ前に来ていました。
雪が積もっていたらすごくキレイだったんでしょうけど。
まぁ、今回は天気が良いから文句なし!
道の駅と氷見線のコラボ🚊
まだ行きたい場所が残っているのに…!
今朝行ったのは羽咋市の氣多大社で、こちらは気多神社。
ややこしいですが、氣多大社から気多神社にご分霊されたため、同じ「気多」なのだそう。
階段がしんどい…!
8世紀頃に創建されたものの、木曽義仲や上杉謙信の兵火により、二度に渡り焼失。
本殿は1569年に再建されました。
大伴家持、よく見かけると思ったら、越中国司だったのね。
セルフ式だけど、持っていかれたりとかしないかしら?と少し心配。
高岡からあいの風とやま鉄道で富山市へ。
この旅最後の宿泊もドーミーイン。
確かに、予約時に注意書きしてあったけどさ!
蓋があるのでシンクの上に物が置けるけど、手を洗う度に蓋をどかすのが手間でした。
うーん、謎物件。
富山駅で夕飯を探してウロウロ。
それなりのお値段するお店なのに、高校生たちが普通に夕飯を食べていてビックリ!
高校生ってガストとか行くんじゃないの?
君たちは何者だ!?

























































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